リンクに使うHTMLタグ

リンクは<a href="〇〇〇〇"> ~ </a>を使います。他のページやサイトに移動する手段で、Webサイトになくてはならないものです。この〇〇〇〇にはリンク先のURLが入ります。

テキストリンクを作成

テキストをリンクにする方法です。<a href=”〇〇〇〇”>△△△△</a> このタグに挟まれた△△△△の部分にテキストを入れると、そのテキストがリンクになります。

HTMLの書き方

<a href="https://smartpocke.com">SmartPocke</a>

ブラウザの表示

SmartPocke

画像をリンクにする

<a href=”〇〇〇〇”>△△△△</a> この△△△△のボタンに画像のタグである<img src=”■■■■” alt=”××××”> を入れます。終了タグ(閉じタグ)は要りません。

<a href="https://smartpocke.com"><img src="images/cat.jpg" alt="ねこ"></a>
ねこ

リンク先を別のタブで開く

そのままリンクにすると、その場で開くことになります。これをブラウザの別のタグで自動で開けるようにするには aタグの中に target="_brank" を追記します。

<a href=”〇〇〇〇” target=”_brank”>△△△△</a> このようにします。

<a href="https://smartpocke.com" target="_brank">SmartPocke</a>
SmartPocke